対象ユーザー
学術研究者向け

厳密さと再現性を標準装備。

透明性のある手法、検証可能な発言の引用、ごまかしのない品質管理。ブラックボックスではありません。調査・データ・手法が審査に耐えることを求める研究者のために設計されています。

インタビュアーの声を聞く

マイクを押すと、インタビュアーが自由回答をどう深掘りするかを確認できます。ご自身のプロトコルに合うかどうかは、聞いてから判断してください。デモのテーマは消費者向けの内容ですが、手法は実際の研究で使うものと同じです。所要時間3分、登録は不要です。

学術研究の課題

多くのAIリサーチツールはブラックボックス。

独自仕様のAIモデレーションツールは速さを謳いますが、手法を隠しています。プロンプト、深掘りのロジック、品質ルールが見えないため、研究を再現できず、査読者は手法を評価する手立てがありません。

学術研究に必要なのはその逆です。透明な手法、確認可能な設定、査読で説明できるデータ。ベンダーの約束ではありません。

“論文に書ける手法。査読に耐えるデータ。”
— 学術研究に本当に必要なもの
得られること

学術研究チームに選ばれる理由。

透明性のある手法

すべてのプロンプト、深掘りのルール、品質チェックが可視化され、エクスポート可能です。再現性は偶然の産物ではなく、設計で担保されます。

レビュー可能な元データ

生の回答、アテンションフラグ、テーマ別レポートを一括でエクスポート。査読者は結論だけでなく根拠そのものを確認できます。

報告できる品質指標

アテンションチェックの通過率、回答時間、回答品質スコアまで、すべて自動的に記録されます。

IRB(倫理審査委員会)の審査を進めやすいワークフロー

匿名性、同意フロー、データ保管地域の管理機能が組み込まれています。一度設定すれば、あらゆる調査に適用できます。

審査に耐える研究を。

最初の調査を無料で。20件の回答は無料でご利用いただけます。クレジットカード登録は不要です。