対象ユーザープロダクトチーム向け
コンセプトテスト、ユーザビリティテスト、解約インタビューを、AIインタビュアーで。
開発前に機能に順位を付け、リリース前にフローを試す様子を観察し、解約したユーザーに離れた理由を尋ねます。どの自由回答にもAIのフォローアップを付けられます。
参加者になってみる
マイクを押して、ユーザーとして答えてみてください。所要時間は約3分、登録は不要です。
AIインタビュー・進行中音声テキスト
インタビュアー
週次ダイジェストをオフにされていますね。どんなことを知らせてほしいと思っていましたか?
参加者
自分のプロジェクトで何が変わったか、ですね。でも載っているのは、もう見たことがほとんどでした。
フォローアップ
どのプロジェクトですか?今は、何が変わったかをどうやって把握していますか?
質問2/5GPT-5.4 Mini・フォローアップ3問
以下の企業の方々がQuestionPunkを利用しています
リサーチのギャップ
リサーチの結果は、たいてい対象のスプリントが終わってから届く。
アンケートでは「やや役に立つ」を選んだ人数は分かっても、その理由は分かりません。ユーザーとの通話6件なら理由は分かりますが、1週間後です。
QuestionPunkは、フォローアップをアンケートの中に組み込みます。回答すると、AIがその意味を尋ねます。送るのはリンク1つで、回答者は都合の良いときに答えます。
得られること
プロダクトチームがここで実施する調査。
開発前:MaxDiffとコンセプトテスト
MaxDiffでは各セットから最も役立つ機能と最も役立たない機能を選んでもらうため、順位が得られます。コンセプトテストでは訴求力、分かりやすさ、購入意向を測ります。
リリース前:ユーザビリティテスト
参加者は画面を共有し、思考発話をしながらタスクを進めます。各タスクから、クリップと1〜7の容易性評価が返ってきます。
リリース後:解約と利用定着のインタビュー
解約したユーザーにインタビューするか、外部パネルから募集できます。回答者はアカウントなしでブラウザから答えます。
共有するもの
テーマと発言の引用をまとめたPDFまたはWordのレポート、PowerPointのスライド、ExcelまたはCSV形式の回答データです。