対象ユーザー
プロダクトチーム向け

意見ではなく、確かなシグナルでリリースする。

開発に踏み切る前にコンセプトを検証し、ユーザーが離脱する前にオンボーディングのつまずきを見つけ、リリース後には本当に定着したものを見極めましょう。

参加者になってみる

マイクを押すと、AIインタビュアーが回答をただ記録するのではなく、深掘りしていく様子を体感できます。所要時間3分、登録不要。実際にユーザーへ送るインタビューと同じものです。

リサーチのギャップ

意思決定はたいてい、リサーチの結果が出る前に下されている。

アンケートツールでは粒度が粗すぎます。かといって本格的なユーザーリサーチは時間がかかりすぎます。手に入るのは文脈のない見栄えの良いダッシュボードか、リサーチャーのスケジュールが空くまで3週間待つかの二択で――その頃にはすでに機能の仕様は固まっています。

そのためPMは直感でリリースを判断します。うまくいくこともありますが、うまくいかなかった場合、根拠はスタンドアップの会話の中に消えてしまい、振り返りにすら残りません。

“本物のインタビューを、アンケート並みの規模で。半日に凝縮して。”
— QuestionPunkを一言で表すなら
得られること

プロダクトチームが選ぶ理由。

数時間で得られる、本物のシグナル

昼休み前に調査を公開し、スタンドアップまでにテーマ別レポートを読めます。リサーチサイクルは短縮されても、深さは損なわれません。

スケジュール調整なしの深掘り

AIモデレーターによるインタビューが、すべての自由回答を回答内容に応じて深掘りします。数字だけでなく、その裏にある「なぜ」まで手に入ります。

反論に耐える根拠

アテンションチェックと矛盾検出は、すべての回答に対してバックグラウンドで自動実行されます。手抜き回答は可視化されるため、分析結果を歪めることはありません。

共有しやすさが標準装備

レポートはPDF、PowerPoint、CSVでエクスポートできます。各テーマは元の引用にリンクしているので、「ユーザーはこう言っていた」の根拠を常にたどれます。

根拠をもとにリリースしませんか?

最初の調査は無料で実施できます。20件の回答は無料でご利用いただけます。クレジットカード登録も営業電話も不要です。